webライターの話

僕が「文字単価を上げよう」と思えたwebライターの特徴をまとめてみた

どうも、たくろーです。

家でも会社でもメディアを運営していまして、多くのwebライターの皆さんに発注して記事を書いてもらっています。

会社のアカウントなどはちょっと見せられませんが、「たくろー」の名前で発注しているクラウドワークスのライティング依頼実績はこんな感じです。

webライターに記事を発注している実績の写真

とはいえクラウドワークスはサブで使っており、アフィリエイトサイト用にはランサーズで発注してたりします。そして会社でやってる仕事では、毎月数百本単位で記事を発注してたりします。

まあそれは良いとして。

こうやって様々なライターさんと接していると「この人は単価上げてでも長くお願いしたいな」とか「この人はもういいや、今回で終わりにしよう」とか、人によってかなり思うところが出てきます。

今回はそんな中で、僕が「文字単価をアップして気持ちよく書いてもらおう」と思えたライターさんの特徴をまとめてみました。

参考にしてみて下さい。

webライターの文字単価や記事単価とは

webライターの文字単価や記事単価とは

そもそもwebライターのお仕事における「単価」の考え方を、簡単にご説明しておきます。

最も基本的な単価の付け方として「文字単価」「記事単価」の2種類あります。

  • 文字単価…1文字◯円として、文字数に応じた報酬が支払われる
  • 記事単価…1記事◯円として、記事に対して報酬が支払われる

実際はそこまで厳密な計算をするような案件はなくて、1文字1円だったとしても「じゃあ2979文字書いてもらったので2979円払いますね」なんて契約はほぼありません。

現実的には「3,000円お支払いするので、3,000文字くらいを目安に書いて下さい」という依頼になりますし、僕もそうやって依頼しています。

相場感としては、なんとなく以下のような段階に分かれるイメージです。

レベル 文字単価 記事単価
初心者 0.3円〜 1,000円〜
中級者 0.7円〜 3,000円〜
上級者や専門家 1.5円〜 8,000円〜
プロライター 3.0円〜 15,000円〜

ざっくりなので、あくまで目安です。

「安いなあ」と思うかもしれませんが、ぶっちゃけメディア側の編集の手間とかディレクションの手間とか色々考えるとこんなもんですね。

ライターの単価が上がるチャンスは2種類ある

多くのwebライターは「文字単価や記事単価を上げたい」と考えていると思うのですが、そのチャンスは大きく以下の2つです。

  • もっと単価の高い仕事に応募する
  • 継続して仕事をもらっている受注先から、受注タイミングで単価を上げてもらう

とはいえ前者の場合は、「応募したらいいのでは?」という話でしかありません。テストライティングで受からないなら文章の訓練をすれば良いだけですので、下記の記事を読むなりして特訓してみて下さい。

今日から使える7つの文章術。もっと売る、伝えるために必要なスキルとは?どうも、たくろーです。 僕は普段企業メディアで編集長として働きつつ、ブログやwebライター業でもパラレルワークをして暮らしています...
【超基本】webライターの記事の書き方。依頼元から喜ばれる文章術とはどうも、たくろーです。 今回は「編集から見て嬉しいwebライターの記事の書き方」というテーマでお話していきますね。 僕は...

今回の記事では、後者の「継続して発注してるライターさんの単価を上げたいと思った話」をしようというわけです。

僕が「文字単価上げよう」と思えたwebライターの特徴

僕が「文字単価上げよう」と思えたwebライターの特徴

それでは、僕が実際に「この人なら文字単価上げてもっと長く書いて欲しいな」と思えたwebライターの特徴を書いていきます。

僕は家でも会社でも、1記事いくらの「記事単価」をベースにしてwebライターさんに原稿を発注しています。

そんな中、良いライターさんには定期的に「次から1記事あたり300円単価アップしますね」といった具合に伝えて勝手に単価を上げていってます。

そんな風に言われるライターになりたい方は、ぜひ以下の特徴を参考にしてみて下さい。

ちゃんと指示書を読んでレギュレーションに従ってくれる

まず最低限の話として、一緒にお仕事をするwebライターの方は「文章が読める人」であって欲しいと考えています。

具体的には、「指示書を抜け漏れなく確認してレギュレーションを守ってくれる人」は、それだけでかなり好感度が上がります。

たくろー
たくろー
僕の体感ですが、指示書に書いてあることをミスるライターが全体の30%以上いますので、文章さえ読んで理解できれば上位70%には入れるわけです。

今はライティングの教材でもなんでも「動画」とか「音声」とかで学ぶことが多いと思うのですが、文章を書く仕事をするなら「読解力」をつけるために文章に触れた方が良いと思います。

単価が上がらないと困っている方は、まずは文章を読むところからどうぞ。

【プロ厳選】おすすめのwebライティング本9選。セールスライティングにも対応webライティングの勉強におすすめの本をまとめました。仕事で使ったり、収益を上げたいブロガーやライター向け。企業メディアの副編集長が選ぶ、実際に読んで役に立った厳選書籍です。...

納期よりも早く納品してくれる

次に、やはり仕事が早いライターは好感度が上がります。

もちろんクオリティは担保してもらわないと困りますが、指定された納期よりも早く入稿してくれるwebライターさんは、やっぱり信頼できるんですよね。

たくろー
たくろー
もちろん納期までに入稿すればルール上はOKなんですが、そんなヌルいこと言ってる間は単価なんて上がらないと思った方がいいかもしれません。

もちろん納期通りに入稿するのが悪いわけじゃなくて、いつも納期より早く入稿する優秀なライターが他に沢山いることが問題なのです。

やっぱり「他の人と比べてこのライターさんはよく仕事してくれるから単価上げよう」というジャッジになりますので、webライターとして単価を上げていきたいなら、見えないライバルをイメージして戦うことが大切かもしれません。

何も言わずとも、察して改善していってくれる

多くのライターさんを抱えていると、ぶっちゃけ一人ひとりにフィードバックするのが面倒になってきます。

でもメディア側としては、編集の手間を減らすためにライターさんの教育もやらなきゃいけません。

たくろー
たくろー
ぶっちゃけ「こっちは金払ってるんだから、なんも言わなくても指示通りの記事書いてきてくれよ」と思ってしまいます。

そんな中で、毎回少しずつ記事の書き方を工夫して読みやすくしてくれたり、なんとなくこちらにわかりやすいような伝え方をしてきてくれたりと、一言でいえば「気が利く」ライターさんが存在します。

そんな人が相手だと、やっぱり「次から200円単価アップしますね」って自然にチャットを打ってしまうものです。察して色々と気を回してくれるライターは強いですね。

まともな文章が書ける

そうそう、忘れていました。やっぱり「まともな文章を書けるwebライター」は、ものすごく重宝します。

「いやいや仕事なんだから当たり前でしょ」という話なのですが、まともな文章を書けるwebライターは実はかなり少ないのです。

少なくとも中級者レベル(1円〜程度)の単価だと、

  • 文末表現を工夫する
  • 主語と述語を対応させる
  • 「たり〜たり」の文法を綺麗に使う
  • 突然謎の口語を使ったりしない
  • 誤字脱字がない
  • ルールを守る

これらに一通り気をつけられるだけで神のように扱われると思います。ちゃんとした文章書ける人って本当にいませんからね。

逆にいえば、とりあえず下記の記事で解説してるスキルくらいは持っておかないと単価なんて上がりません。

【完全版】正しい文章の書き方6か条。間違いやすい表現に気をつけよう
正しい文章の書き方6か条。間違いやすい表現に気をつけようどうも、たくろーです。 「なんか、文章書いてもしっくりこなくて苦手なんだよな……」 と悩んでいるあなたへ、間違いやすいポイン...

もしもどうしても単価が上がらないなら、一度根本的な文章力を訓練すると良いかもしれません。

社会人におすすめの文章力トレーニング法。「頭が悪いと書けない」は嘘。どうも、たくろー(@tklandphoto)です。 こんな方は、まずは「文章力」についてもっと理解を深めていきまし...

まともなビジネスマン同士のやり取りができる

これは完全に僕の主観なのですが、webライターの方はぶっちゃけビジネス経験の少ない方が多いのかなと思っています。

というのも、やりとりをする中でまともな敬語を使えるwebライターって6割くらいしかいないんですよね……。

例えば

  • かしこまりました
  • 承知しました
  • ありがとうございます
  • 恐れ入ります
  • 申し訳ございません

この辺りの敬語すら使えない人が多い……という事実を目の当たりにしています。

たくろー
たくろー
「わかりました」とか「すみません」とか、ぶっちゃけ個人事業主としてクライアント相手にに喋る言葉遣いじゃないんですよね

個人的には言葉遣いなんてどうでも良いとは思ってるんですが、やっぱり基本的な言葉が使えない人って良い文章書けない率がものすごく高いんですよね。

そう言う意味で、まともな言葉遣いができるだけで評価が上がりますし、「仕事しやすいから単価上げて長く働いてもらおう」と思えてきます。

webライターが文字単価を上げる方法

webライターが文字単価を上げる方法

実際に単価を上げてきたライターさんの特徴をお伝えしましたが、それをもう少し一般化して「じゃあ結局どうすればいいの?」をここからまとめていきます。

どうしても単価が上がらない方は、一度下記3つの方法にトライしてみて下さい。

まずは文章を正しく読む癖をつける

そもそもの話ですが、もし普段からあまり活字を読まないのであれば、絶対に文章を読んでください。

指示書とかマニュアルの内容を読みこぼしてミスする人って、普段から読んでないのが原因としか思えないんですよね。

たくろー
たくろー
指示書の通りにミスせず記事を入稿できていればどう考えても単価は上がりますので、上がらないなら「クライアントが面倒だから指摘してないだけで、実際なんだかんだミスしてる」と思った方がいいかもしれません。

単価を上げるには、まずはちゃんと指示書やマニュアルを読み込んで、正しい成果物を納品するよう心がけてみて下さい。

「オリジナル商品を納品するプロだ」と自覚して仕事をする

そもそもwebライターという仕事は「片手間でできる」とか「隙間時間でOK」みたいなイメージが強すぎると思うのですが、ぶっちゃけ「金もらうのにそんな姿勢で仕事して、報酬が上がるわけなくね?」が僕の持論です。

たくろー
たくろー
もちろんきちんと成果物さえ用意できれば、仕事に対する姿勢とかどうでも良いんですけどね。

ただそうやってまともなクオリティの成果物を用意するには、自分で試行錯誤しながら常に努力するくらいのモチベーションは必要だと思っています。

まずはどれだけ単価が低くても「自分のオリジナル商品を納品するプロとして働いてるんだ」と思って、本気で仕事に取り組んでみて下さい。

とにかく全速力で納品してみる

そして本気で単価を上げたいなら、全速力で記事を書いてめちゃくちゃ納期を前倒して納品してみて下さい。

クオリティを維持しながら継続案件でそれを1ヶ月〜2ヶ月続ければ、まともなクライアントならきっと単価アップしてくれます。

たくろー
たくろー
逆にいえば、それで単価アップしてくれないクライアントならサヨナラした方が良いかもしれません。もっとまともなメディアは沢山あると思いますよ。

要するに「そのメディアで書いてる他のライターと比べてどんな成果を残せるか」というところが大切ですので、もっともわかりやすいのが「納品スピード」です。

文章力で勝負できてるならすでに単価上がってると思いますので、それが無理ならスピードで勝負しつつ、数をこなしてスキルも上げていくのが最も近道かもしれません。

少なくとも僕の場合は、そんな風に仕事に取り組んでくれるライターさんは必ず単価を上げています。

まとめ

結局のところ、webライターの単価はこうすれば上がります。

  • ルール通りに書く
  • 綺麗な文章を書く
  • 納期より早く納品する

こんなシンプルなことなのですが、意外とできている人が少ないのです。もちろん「綺麗な文章ってどのレベルよ?」って言いたくなるかもしれないのですが、そんなこと言ってるうちは単価上がりません。

文章の良し悪しがわかるようになるくらい頑張って書いてたら、きっと単価は上がっていくと思いますよ。

それでは、色々と辛辣なことも書きましたが、頑張って良いライターさんになって下さいね。

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ABOUT ME
たくろー(WEBライター)
ブログ飯を達成しましたが、好きでサラリーマンをしています。 家ではブロガーをしつつ、企業オウンドメディアの編集長やwebライティング講師として活動。以前はブラックなアパレル企業で「人事」や「エリアマネージャー」を経験。「一つの会社とか収入源に依存しない働き方がいいよね」というスタンスです。下記URLより詳しいプロフィールもご覧ください。
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