アパレル業界の話

接客の仕事7種類。元エリアマネージャーが徹底解説します!【転職】

接客の仕事7種類。元エリアマネージャーが徹底解説します!【転職】

世の中の接客の仕事には、さまざまなジャンルがあります。どんなお店で働けばどんなスキルが身に着くのか、どんな人に向いているのか、そもそも接客とはなんなのか、解説します。

この記事でわかる事

接客の仕事とは何か
ジャンル別の接客の仕事
あなたに合った接客の仕事

アパレルをメインに様々な小売店を統括するエリアマネージャーをしていた筆者が、接客の仕事現場のリアルを大きく7つに分けてご紹介します。

接客の仕事とは

接客の仕事とは

接客の仕事ってなにかわかりますか?

めっちゃ物を売らされそうとか、ノルマがありそうとか、いろいろなイメージを持つと思います。

接客とは、「お客様の悩みを解決するお手伝いをする」という仕事です。基本的に商売というのは「誰かの問題や悩みを解決してお金をもらう事」です。

例えば、腹が減ったという問題を解決するためにコンビニやスーパーに行きます。髪の毛が伸びて困ったという問題、髪の毛をもっと綺麗にしたいという悩みを解決する為に美容院にいきます。パーティにいきたいけど着ていく物がわからないという悩みを解決する為、服屋さんに行きます。

このように接客の仕事とは、「お客様の悩みを解決するお手伝いをする」仕事。解決する事の対価としてお金をもらっています。

そんな仕事です。人の悩みは尽きないので、世の中に沢山あるんですね。

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接客の仕事、7種類を徹底解説します

接客の仕事、7種類を徹底解説します

この記事では、接客の仕事を7つの業種に分けてご説明します。それぞれの業種で

  1. 身に着くこと
  2. 向いている人
  3. あなたにとっての将来性

上記の3つを中心にご紹介したいと思います。

「身に着くこと」では、接客力とか、レジの打ち方とか、そんな当たり前のことは書いていません。そのジャンルで働くことで特に身に付きそうな事をまとめています。

今回ご紹介するジャンルは以下です。ご覧ください。

ジャンル個人的オススメ度
ハイブランド★★★★☆
カジュアルブランド★★★☆☆
飲食★★★☆☆
食品・雑貨★★★☆☆
コンビニ★★☆☆☆
コスメ★★★★☆
職人的なサービス★★★★☆

ハイブランドショップでの接客の仕事

ハイブランドショップでの接客の仕事

主に海外ブランドや、国内のデザイナーのブランドショップがこのカテゴリです。(ちなみにこのジャンルも担当していました)

そのブランドについてどれだけ語れるか、どれだけ世界観を体現できるかといった事も業務の中に入ります。

お店を上手く回す事も大切ですが、一人ひとりのお客様(&数字)と向き合う事がメイン。

服やブランドが本当に好きな方や、より高額な商品を取り扱いたい方にオススメ。

ジャンルハイブランド
オススメ度★★★★☆
働ける年代20代~50代
客観的なイメージきちんとしてそう。なんかすごい。

①ハイブランドの接客の仕事で身に着くこと

スタッフレベルで身に着く事
  • 数字との向き合い方
  • 顧客の作り方
  • 立ち振る舞い

そのブランドの世界観を大切にするので、猫背で歩いてちゃダメだし、髪の毛もキチンとしないといけません。(猫背で歩くルールのブランドあったらごめんなさい)

店長レベルで身に着く事
  • クセのあるスタッフの扱い方
  • 店舗演出
  • 数値管理

店長などのマネジメントレベルだと世界観を演出する為の店舗レイアウト(場合により売るのは二の次)や、人に対するマネジメント力が身に着きます。

ハイブランドで働く人って、「正直結構クセあるな」という印象です。

そんな人々を統率するので、マネジメント力は上がります。

また、とにかく結果を出す事(改善力、実行力)を求められますので、数値管理は細かく身に着きます。というか身に付けなければ務まりません。

ハイブランドというだけあって集客力が強いのが特徴ですが、物だけではなく店内で体験できる一流の接客もサービスの内で、その接客サービスも価格に含まれているという考え方です。

そういったサービスの付加価値みたいなものや、「あ、金もってる人にはこの値段でこれが売れるんだ」という異次元な体験も肌で学べます。

②ハイブランドの接客の仕事に向いている人は?

人と小まめにコミュニケーションを取る事が得意だったり、相談に乗るのが好きな方が向いています。

初対面の人と話すのが苦手でも、例えばあなたが仲の良い友達とならじっくり話せて親身な関係を築ける、といった人であれば向いています。

むしろ関係性の薄い友達が多い人よりも、そういった方の方が向いているかもしれません。

③ハイブランドの接客の仕事の将来性はどうなのか

販売職の中でのヒエラルキーとしては上位に入るジャンルです。

そして、ハイブランドは年配になっても働けるお店が多いです。半面、ハイブランドの会社で働き続けるのであれば一生「店頭販売職」のまま過ごす可能性も高いです。

しかしながら、このジャンルの職はAIに取られることはありません。というのも、ある程度お金を持っていて高級ブランド店によく行くような方は大抵プライドをくすぐられるのが好きなので、ロボットよりも人にくすぐってほしいからです。

年配の方も多いですし、私たちが生きて働くうちは無くならない仕事だと考えます。

カジュアルブランド(量販店)での接客の仕事

カジュアルブランド(量販店)での接客の仕事

いわゆるアパレルやアパレル雑貨の量販店がこのジャンルに入ります。

ユニクロ、しまむら、WEGO、ニコアンド、などなど。

一人ひとりのお客様と親身に向き合うというよりも、お店を効率よく回すにはどうすればよいのか、在庫の管理はどうだ、集客イベントはどうだ、といった店舗運営のスキルが身に着きます。お店を回す能力を総合的に身に着けたい方にオススメ。

ジャンルカジュアルブランド
オススメ度★★★☆☆
働ける年代10代~40代
客観的なイメージなんかおしゃれっぽい。

①カジュアルブランドの接客の仕事で身に着くこと

スタッフレベルで身に着くこと
  • 仕事の効率の上げ方
  • 基本的な挨拶の仕方
  • 基本的な言葉遣い

社会人として当たり前のことと、接客能力が手に入ります。マニュアルがしっかりしていますので、「会社ってこうなってるんだ」という事が何となくわかります。

店長レベルで身に着くこと
  • いろいろなジャンルの人を統率する力
  • 店舗のマーケティング
  • お店の運営全般

このジャンルのお店では、時短勤務のパートの方もいれば、アルバイトの方もいれば、正社員もいます。自分より年齢が上の人も下の人もいます。

いろいろなジャンルの方を統率する必要があるので、マネジメント力は身に着きます。

また、お店にもよりますが、店舗全体のレイアウト、什器の配置、ほかには例えばSNSの運用やブログの更新など、マーケティングに関わるいろいろな業務知識が身に着きます。

というわけで、お店の運営全般が身について「小売販売のプロ」になれるようなイメージです。

②カジュアルブランド勤務に向いている人は?

みんなでワイワイするのが好きな方にはとてもオススメ。

将来アパレルショップで独立したいという方にとっても、店のノウハウを身に着けるという意味でもカジュアルショップの店長を目指すのが良いかもしれません。

③カジュアルブランド勤務の将来性はどうなのか

服は必ず必要なものですから、なくなる事はありません。

特に販売員は、人手不足で何人でも欲しいです。少子高齢化によってAIでなんとかしようとしていますが、今のところまだまだ進みません。

AIを導入しようとする発想としては「販売員が集まらないからAIでなんとかしよう」なのですが、導入するコストが下がってくるとどうなるか…わかりませんね。

飲食店での接客の仕事

飲食店での接客の仕事

ここでは、カジュアルなレストランやカフェなどでの接客の仕事をイメージしています。

今回は接客業の話ですので、キッチンというよりもホールやカウンタースタッフのお仕事。また、高級店やスナックになるとまた別ジャンルになりますので、あくまでカジュアルなレストランです。

アパレルや雑貨と違って、スタッフ一人ひとりの接客によって売上が変わるかと言うとそうでもありません。

基本的にはお客様への気遣いやスピーディな仕事の仕方が身に着きます。特にお昼や夜のピーク時は息つく間もないくらい忙しいお店もありますので、個人の数字とは向き合わなくて良い中で達成感を得られる仕事とも言えます。

ジャンル飲食店
オススメ度★★★☆☆
働ける年代10代~50代
客観的なイメージ大変そう

①飲食店勤務でなにが身に着くのか

スタッフレベル
  • コミュニケーション力
  • 臨機応変さ
店長レベル
  • コミュニケーション力
  • 数値管理

当たり前ですが、飲食物を提供する店の回し方は身に着きます。

お客様と話すのは勿論ですが、キッチン-ホール間でのコミュニケーション、どこまで自分で対応して良いのか(臨機応変さ)などなど上手く働くためのコツみたいなものが身に着きます。

店長は、学生から年配の人までをうまく扱って店を回さなければなりませんので、超コミュニケーション能力が必要です。シフトを上手く回さないとなんともなりません。

食材を取り扱うので賞味期限、仕入れ、経費、数値管理も店長の仕事なので、結構大変です。

②飲食店勤務に向いている人は?

飲食店勤務は、スピーディにマルチに仕事をこなせる人が向いています。

グループのリーダータイプです。チャキチャキと仕事ができるあなたは、きっと重要なポジションに抜擢されるハズです。

③飲食店勤務の将来性はどうなのか

もしもあなたの働くお店がなくなっても世間の飲食店自体は絶対になくなりませんので、食いっぱぐれる事はなさそうです。

店長まで上がって店舗マネジメントの経験が身につけば、独立も視野に入ります。

一般的に激務なことが多いイメージですが、しっかりとマネジメントされたお店はそんな事はありません。そこを見極めて、従業員満足の高いお店のノウハウを学ぶことができれば、あなたにとってとても良いキャリアになりそうです。

食品雑貨店での接客の仕事

食品雑貨店での接客の仕事

近年、オシャレな食品や高級志向の調味料を扱うお店など、「食」に関するお店が増えています。

こういったお店では、例えば試食の提供、ギフトの用意や、店舗のSNSを使ったマーケティングなど、アパレルとはまた違った方向性のスキルが身に着きます。

ジャンル食品・雑貨店舗
オススメ度★★★☆☆
働ける年代10代~60代
客観的なイメージ食べ物に囲まれて太りそう

①食品雑貨店舗の接客の仕事で身に着くこと

スタッフレベル
  • POP作成
  • 流行のキャッチ力
店長レベル
  • コミュニケーション力
  • マーケティング力

量販店と似ていますが、より空間の演出に関する知識が身に付きます。

楽しませて買ってもらうのか、わかりやすさで買ってもらうのか、etc..

同じ「オシャレさ」をウリにしているお店でも、ブランドの世界観のあるアパレル店舗よりも個人のPOPやボードなどを使った訴求をする事が多いです。そういった意味では、自分達で流行をキャッチしなければいけないし、訴求方法を考えるコツも身に着きます。

②食品・雑貨店舗勤務に向いている人は?

SNSで映える写真をアップするのが好きな人や、友達にかわいい手紙を送るのが好きな人。絵をかいたりクリエイティブな事が好きな人。

そういった方は、食品雑貨店舗にオススメです。あなたのスキルを活かす場面が絶対にありますし、そのセンスを更に磨けるはずです。

③食品・雑貨店舗勤務の将来性はどうなのか

エンターテイメント性の高い店舗が多く、演出方法など素晴らしいものがあるので、そんなお店の中で例えばイベントの発案や集客のアイデアを評価された方には将来性があります。(立派なマーケッターですよね)

そういった方には道がひらけるはず。コンビニやアパレル店舗は商品展開やイベントにおいてもルールがガチガチに決められている事が多いので、意外と自分のセンスを発揮しやすいのが食品雑貨ジャンルです。

でも、業界的に今よりも更にネット通販に押されていくのは見えています。実店舗と通販を並行して展開している会社を選ぶのが良いですね。

コンビニでの接客の仕事

コンビニでの接客の仕事

全国に5万件以上もあるコンビニ。様々なサービスを取り扱っています。食べ物や日用品の販売は勿論、宅配の発想や受取、電子マネー、コンサートチケット。タバコの銘柄も覚えないといけないですし、コンビニによっては調理やドリンクの提供まであります。

見た目より大変なのが、コンビニの仕事です。

ジャンルコンビニ
オススメ度★★☆☆☆
働ける年代10代~60代
客観的なイメージ就職しないの?

①コンビニの接客の仕事で身に着くこと

スタッフレベル
  • 世の中のサービスの知識
  • 煽られ耐性
店長レベル
  • 圧倒的なマネジメント力
  • 数値管理能力

世の中のいろいろなサービスの知識が身に付きます。コンビニでバイトした事ある方ならわかると思いますが、この社会って、本当にいろんな人がいます。

わけわからんタイミングで怒鳴ってくるじいちゃんとか、新聞とってレジ通さず金だけ置いて帰っていく常連とか、頭おかしいちょっと変わった人が世の中には沢山いるので、ちょっとやそっとでは動揺しなくなります。

店長レベルになると徹底的に数字と向き合う在庫管理能力や、すぐ辞める学生バイトをグリップするマネジメント力が身に付きます。(それが身につかなかったオーナーが借金抱えて廃業します。)

②コンビニ勤務に向いている人は?

将来的に独立したい人か、逆に全くステップアップしたくない人向け。

コンビニで勤務していて、その会社の中でのステップアップしたい場合は、絶対に直営店を選びましょう。(でも、そういった人は基本的には初めから本社募集を探すべき)

③コンビニ勤務の将来性はどうなのか

コンビニ自体はなくならないと思うので、職には困りませんが、給料は上がりません。

だって利益率めっちゃ低いもん。

1店舗にかけられる経費はたかが知れているし、今後爆発的にあがる事は有り得ないので、コンビニにいる限りはあなたの給料が上がることはほぼありません。

ステップアップせず、慣れた仕事でゆるく働いていきたい人にはおすすめ。

コスメ(化粧品)店での接客の仕事

コスメ(化粧品)店での接客の仕事

化粧品も他の物販とは少し毛色が違います。

百貨店の化粧品コーナーなどを見るとわかると思いますが、お客様にメイクをしたり(タッチアップといいます)その他化粧品のアドバイスをしたり、実際にお客様の肌に触れるお仕事です。美容にはアドバイスがとても有効ですので、ネット通販では賄いきれないニーズが実店舗にはあります。

ジャンルコスメ
オススメ度★★★★☆
働ける年代20代~40代
客観的なイメージ女社会で大変そう

①コスメの接客の仕事で身に着くこと

スタッフレベル
  • タッチアップ技術
  • 流行のキャッチ力
店長レベル
  • モチベーション管理能力

圧倒的なコミュニケーション能力とタッチアップ技術、顧客管理能力が身につきます。

化粧品で悩んでいる方とマンツーマンで実際に化粧しながら話すわけですから、人の悩みを気持ちよく聞くスキルがなければやっていけません。

そんな中、常に流行を取り入れる必要がありますので、店長は全スタッフにそれを教えないといけないし、そのモチベーションを維持し続ける必要があります。

ある物を売るだけの小売店よりもよっぽど大変です。

②コスメ店勤務に向いている人は?

人に何かをしてあげるのが好きだったり、美意識の高いあなたにオススメ。

いつまでも美を忘れずに働けるし、プライベートでもそのままスキルが役立ちます。コスメ店にくるお客様は相談に乗ってほしくて来る方が殆どなので、人見知りでも技術があれば問題ありません。

③コスメ店勤務の将来性はどうなのか

メイクそのものはきっとなくなりませんし、人類の半分程にほぼ必ず需要があるので、職にあぶれる事はなさそうです。

店舗勤務だけでなく、メイクアップ専門の技術者へのキャリアチェンジも視野に入るかもしれません。個人が発信できる時代ですから、Youtuberの演者さんからの依頼などでの個人レベルのメイクの需要も今後増えてくるかもしれませんね。

職人的サービス業での接客の仕事

職人的サービス業での接客の仕事

美容室、エステ、ネイルサロン、技術的なサービスを提供するお店が世の中にはたくさんあります。

ここでは「専門的なサービスを売るお店」をひとくくりで説明します。

ジャンル職人的サービス業
オススメ度★★★★☆
働ける年代10代~60代
客観的なイメージ好きな事できて楽しそう

①職人的サービスの接客の仕事で身に着くこと

スタッフレベル
  • その道の技術
店長レベル
  • 独立に向けたノウハウ

各業種のスキルが身に着きます。スタッフとして働く場合は給料が安い場合も多く、独立しなければ一生安月給が続くことも。

とにかくその道でスキルを身に付けたい人が、まずは働く場所と言えます。

②サービス業に向いている人は?

何かひとつの事に打ち込める人にオススメ。

職人気質で、目的に向かって突き進める人にはとても向いている職業です。手に職がついて技術があれば人見知りでも成功できます。

③サービス業の将来性はどうなのか

自分でビジネスを展開していきたい方にとっては、手に職があるというのはこの上ない武器になります。

そういった意味で、将来生はどこまでもありますし、モチベーションを保てなければ続けていくのが難しい職とも言えます。明確なビジョンを持って目指すべきです。

個人で発信して行けるこれからの時代、将来性は無限大だと思います。

接客の仕事を7つご紹介しました。

接客の仕事を7つご紹介しました。

接客の仕事を、大きく7つにわけてご紹介しました。参考にしてみてください。

個人的なおすすめは、サラリーマンとして働いていきたいのであればハイブランドかコスメ。独立したいのであれば手に職をつけてサービス業。

エリアマネージャーとしていろいろなジャンルの店舗の運営を経験しましたが、一番役に立ったなーと思うのは、ハイブランド勤務で身に着いた様々な感覚でした。

接客業は求人もたくさん出ていると思いますので、好きな仕事と出会えると良いですね。

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たくろー(WEBライター)
これまでにアパレル業界のエリアマネージャー職や人事・総務の仕事を経験。現在は企業メディアで編集・ライティング・SEO対策を担当する副編集長として働きつつ、ブロガー・webライターとしてパラレルワーク中。筋トレとザンギが好きです。詳しくはPROFILEもご覧ください。
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