レビュー記事

GoProをレンタルして旅行をもっと楽しく!「モノカリ」徹底解説!

旅行の思い出作りにはGoProや一眼レフカメラのレンタルサービスが熱いです!

頻繁に撮影しに行くのでなければ必要なときだけ借りた方が安く済みますし、いちど旅先でゴープロをレンタルで使ってみて、好みに合えば買っちゃえば良いですよね。

いまアツいレンタルサービスの中で、今回徹底解説するのが「モノカリ」というサイト。

モノカリではGoProだけでなく一眼レフやレンズ、その他いろいろな家電やガジェットのレンタルが可能。

北海道旅行の思い出作りに便利なガジェットレンタルサービスを徹底解説します。

このページを見ればわかる事
・GoProをお手軽にレンタルする方法
・購入 vs レンタル お得度の違い
・旅行以外でのモノカリの使い道

GoProも借りられるレンタルサービス「モノカリ」

「物は買うのは当たり前」の時代から、「レンタルやリースで使う時代」に変わってきています。

たまにしか使わないアイテムはレンタルやリースの方がお得だったりしますね。

旅先でカメラを使うのにモノカリでのレンタルが便利な理由と、具体的にどのくらいお得なのか?といったところもあわせてご説明します。

「モノカリ」公式ページを見る 

旅行で便利な「モノカリ」の特徴

旅先でのカメラやGoproのレンタルに便利な「モノカリ」ならではの特徴をご紹介します。

・365日営業、16時迄の予約は即日発送
・身分証不要
・業界最安値
・空港受取が可能
・本体レンタルでSDカードと防水ハウジングが無料で付帯
・新宿店舗にて当日レンタルが可能

ここで今回注目したいのが、「空港受取が可能」という所。これって旅行にピッタリだと思いませんか?

例えば関西から北海道に旅行に行く場合。

Goproや一眼レフカメラを新千歳空港で受取るように予約しておけば、カメラを荷物にいれてくる必要がありません。旅行で使って、帰りに空港の郵便局から返却しておしまい。

カメラって思ったより重いし、電子機器だから気を遣うし、飛行機に荷物として預けるとなると少し心配ですよね。モノカリなら到着空港で受け取れますので、そんな心配がありません。

モノカリでカメラを予約して空港で受け取る手順

いくら旅先で便利に使えるからといって、手続き等が面倒くさいのはイヤです。

でも「モノカリ」の使い方はとてもカンタン。

  1. サイトに登録して予約&支払いする
  2. 受取場所に到着空港を指定する
  3. 空港についたら、空港の郵便局で受け取る

空港の中の郵便局の窓口で「名前」と「追跡番号」を伝えるだけでOK。

空港での面倒な手続きは無く、郵便局で受け取れてシンプル。

旅先でカメラを返却する手順

借りるのはよくても返却するのが面倒だったらそれも困ります。

「モノカリ」だと勿論それもカンタン。

商品の大きさによって返却方法が指定されますが、例えばGoproのような小さいカメラなら「レターパックプラス」で返却すればOK。カメラでも郵便局で指定の大きさの箱で発送すればOK。

旅行の最後に空港の郵便局から手続きができますので、遊び疲れた帰り道を身軽にできます!

モノカリで借りられるモノはなに?

とても便利に利用できるモノカリ、実際に何が借りられるのかご紹介します。

※価格情報は2020年1月時点のものです。レンタル価格が変更になる可能性もありますし、実勢価格は都度変動しますので、価格情報は参考までにご覧ください。

GoPro HERO6 BLACK 初心者用セット

「モノカリ」レンタルページより引用

やはり今アツいのがゴープロ。初心者セットが2泊3日で5,780円~と格安で用意されています。

  • GoPro HERO6 本体
  • 自撮り棒
  • SDカード
  • 防水ハウジング(ケース)
  • 充電器&予備バッテリー

このセットが、2泊3日で5,780円~です。

GoProはQuikStoriesというアプリを使えば簡単にスマホに動画を移せますので、グループ旅行でも簡単に全員のスマホに動画を写せて、その場でインスタにアップ可能。

例えば3人の旅行なら、1人2000円のワリカンでGoProを使えます。

充電器や予備バッテリーもついていて、充電済の状態で発送してくれるのですぐに使えます。

購入する場合は本体の最安値が33,000円~程度で、周辺機器を合わせると40,000円くらい。誰かが代表して買う必要がありますし、旅先で使うだけならレンタルの方が圧倒的にお得ですよね。

GoPro初心者セットのレンタル情報はコチラ

NIKON D5600 レンズキット 一眼レフ

「モノカリ」レンタルページより引用

せっかくの思い出を最高の画質で残したい方に、一眼レフカメラもレンタルできます。もちろんレンズもついきて、一眼レフカメラが2泊3日で7,130円で使えます。

実際にこちらのレンズ付きのキットを購入する場合は100,000円以上しますから、購入前のお試しで使ってみるのも良いですね。

一眼レフのレンタル情報はコチラ 

その他のカメラ関係のレンタルアイテム一覧

そのほかにも沢山のアイテムのレンタルが可能です。

  • 一眼レフカメラ
  • ミラーレスカメラ
  • アクションカメラ(GoPro)
  • 水中カメラ
  • 360度カメラ
  • ビデオカメラ
  • チェキ
  • 双眼鏡
  • 一眼レフカメラのレンズ各種

お好きなものを選んでレンタルできます。

そのほかのレンタルアイテム

モノカリは旅先での利用にとても便利ですが、その他のシチュエーションでも勿論便利に使えます。

一眼レフやミラーレスのレンズをお試ししたい

ニコンやキャノンのレンズは勿論、タムロンやシグマなどサードパーティのレンズも取り扱っています。

試してみたいレンズがラインナップにあれば、買う前に一度使ってみるのアリです。「勢いで買ったけど好みじゃなかった」なんてこともレンズだと起こりますので、そのリスクがなくなるのはとても良いです。

レンズのレンタル情報はコチラ 

夏休みに親戚の子供を車に乗せる事になった

親戚が赤ちゃんを連れて帰省してきてくれたけれどチャイルドシートが無い!

これは困りますよね。チャイルドシートのレンタルも2泊3日からしていますので、無駄にレンタカーを借りたりしなくてもOKです。

チャイルドシートのレンタル情報はコチラ 

海外旅行でドローンを使ってみる!

日本でドローンを飛ばすには様々な規制があるのですが、海外にはドローン規制の緩い国もあります。

出発する成田空港や関西空港でドローンを受け取って、そのまま荷物にいれて海外旅行にいって旅先で飛ばす。そんな遊び方だってあります。

ドローンのレンタル情報はコチラ 

レンタルサービス「モノカリ」はいまとってもアツい

カメラを中心にご紹介しましたが、他にも家電やモバイルバッテリー、プロジェクターなど様々なものをレンタルできます。

レンタルサービスに興味がある方は一度覗いてみてくださいね。

「モノカリ」公式ページを見る 

ABOUT ME
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北海道が好きすぎて関西→札幌移住。 現在は企業のwebライターとして勤務。人事部や小売のエリアマネージャーとして働いた経験もあり、採用や労務にはちょっと詳しいです。当メディアの情報が、仕事が辛い方への手助けになればと思っています。